
- テロと闘うとはこういうことなのだ。ひとりの女性が命をかけてビンラディンを追いつめる。その鋼のような生き様にくぎづけになる。 安藤優子さん ニュースキャスター
- 今年必ず見るべき映画 現代版リアル「忠臣蔵」と見る事も出来るがアメリカを知るための良質な教材とも言える赤穂からも吉良からも 江川達也さん 漫画家
- “負”の連鎖を止める為の“正”がいつの間にか“負”に変わる。ヒロインと共に自分の中の“正義”と向き合う3時間!! 小堺一機さん
- 「911」から11年、あの「海神の槍」作戦から1年半。これは、映画(エンタテインメント)なのか?真実(…続く) 小島秀夫さん 「メタルギア」シリーズ監督ゲームデザイナー
- 物語の真実と鮮度を追求したキャスリン・ビグロー監督の情熱、そして手腕に敬意を表します。 コトブキツカサさん 映画パーソナリティ
- 劇中に、こんなにも自分の心臓の鼓動を感じたのは初めてでした。現代を生きていく人間として、この真実を目にしなければならないと思う。 杉山真也さん TBSアナウンサー
- 1分のすきもないスリラー。極上の調査報道記事を読み進むように158分、画面に釘付けになった。ビグローの最高傑作。 原田眞人さん 映画監督
- 人道的なことはさておき、ビンラディンを追跡するアメリカの情報収集に拷問は役立ったか。このきわめてリアルな作品は必見です。 ピーター・バラカンさん DJ・ブロードキャスター
- 一人の人間の死で終る任務のむなしさ。それをクールに訴えかけるヒロインと女性監督に胸の痛む共感をおぼえました。 渡辺祥子さん 映画評論家
- 闘いを挑んだことのある女性ならマヤがテロ組織やCIAの上層部と闘う姿に胸を衝かれるだろう。同じ30代の女性として。 FRau編集部
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